お客様と本気で向き合い、
結婚式の魅力をもっと発信していきます!

ウエディングプロデューサー

佐藤 らうらRAURA SATO

2018年入社。中学時代は吹奏楽部、高校時代はダンス部に所属。大学祭でイベントをプロデュースをしたことがきっかけとなり、チームで特別な一日を創ることのできるブライダルの仕事を選択。新卒1年目にして社内コンテストでは店舗代表として全社へのプレゼンテーションも経験した期待の若手。

趣味・特技 映画鑑賞、いつでもどこでも寝れること
子どもの頃の夢 保育士さん
尊敬する人 配属当初の支配人
お客様のことを思う心がピカイチな方です
キャッチコピー ワクワクすること大好き、
楽しいこと大好き!

今の仕事内容を教えてください。

ご見学のお客様のご案内から、スマイル(結婚式)に向けてのお打合せや当日のサポートをさせていただいています。お打合せ期間ではおふたりの事をたくさん知ることができ、おふたりのことが大好きになっていきます。スマイル当日のふたりが緊張している姿や幸せそうな姿、感動で涙されている姿など打ち合わせで見ることが出来なかった沢山の表情を見ることができることが一番のやりがいです。ご見学のお客様に、「らうらさんと結婚式を創りたい」と仰っていただいたときはとても嬉しく感じます。おふたりの人生のスタート地点にもなる結婚式に1番近くで携わることのできるウェディングプロデューサーは、責任もかなり感じますが、それ以上にたくさんの幸せに囲まれるとてもやりがいのあるお仕事です!

入社前のことを教えてください。

物心ついた頃からチームで何かを作ることが大好きでした。チームで何かを成し遂げた時の達成感は今まで大変だったこと、辛かったことも全部どうでもよくなってしまうくらい、達成感でいっぱいでした。大学時代も大学祭実行委員会に所属し、ミスターコンテストの責任者としてチーム一丸となってコンテストを創りあげてきました。責任も大きく大変なこともありましたが、当日のファイナリストのキラキラした笑顔や「大学生活で1番の想い出になった!」という声が本当に達成感を感じた瞬間でした。この経験が、チームで何かを創る仕事、誰かの忘れられない特別な日に携わる仕事に就きたいと思ったきっかけにもなりました。

入社を決めた理由は?

就職活動をしていて、社会人のイメージとしてマイナスに考えていましたが、ディアーズ・ブレインの社員はとてもキラキラしていて、自分の仕事に誇りを持っている方々ばかりでした。私もそんな風に毎日やりがいを持って働きたいと思い、DBに入社しようと決めました。もう1つの理由は担当一貫制です。そもそもブライダル業界をそこまで知らなかった時は、ご来館をしていただいたお客様をご案内したら、当日までサポートできることが当たり前だと思っていましたが、実際はそのほうが珍しいということを知り、私は最初から最後までお手伝いしたいと思いました。

入社してから最も成長したことは?

年に一度の社員総会キックオフで、一年目ながら店舗代表としてプレゼンをする機会をいただきました。はじめは苦手意識も強く、思うようにいきませんでしたが、想いをどうしたら届けられるかを考え抜き、先輩のサポートもあって無事全社員の前でプレゼンを行うことができました。その時に、チャレンジする楽しさ、克服ができたときの達成感、チームで1つのことに向かって取り組むやりがいを感じました。これからも自分の想いをお客様に伝えて、おふたりに寄り添って、おふたり以上におふたりの結婚式にこだわっていくウエディングプロデューサーを目指します。

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