社員紹介

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Staff

多彩で多才な
パフォーマンス集団

SHUJI NAKAKIYA

西日本ウエディング事業部部長
中木屋 修司

趣味・特技
ダンス
子供の頃の夢
国語の先生
尊敬する人
高杉晋作
自分のキャッチコピー
イノベーティブな『結婚式屋』
略歴
2006年入社。ウエディングプロデューサー、支配人を経て、2013年には複数店舗を統括するグループマネージャーに昇格。2015年より、九州エリアの責任者として、現在は関西エリアも含め西日本の責任者として従事。中途入社の代表として、現場はもちろんのこと、採用にも携わり幅広く活躍中。
私のOPEN DOORS!!

西日本店舗の支配人・エリアマネージャーと本社の各部門と連携し、
『Dears Wedding』の価値をあげる取り組みをしています。

今の仕事内容を教えてください。
福岡を拠点に、西日本8店舗と本部との架け橋をするのが役割です。店舗では直接スマイル(結婚式)を見たり、広告出稿、教育、スマイルの商品やブランディングなど多岐に渡ります。また、本社でも、各部門、各プロジェクトのミーティングを行っています。
入社前のことを教えてください。
学生時代は大阪芸術大学舞台芸術学科で舞台芸術の勉強をしていました。新卒で入った会社は劇団四季で、プロッフェショナルとしての仕事の仕方を叩き込まれました。また、様々な舞台を経験させてもらいながらダンス講師もしていました。
ディアーズ・ブレインへ入社を決めた理由は何ですか?
27歳で舞台の世界から足を洗おうと決意し、自分自身が面白そうと思った仕事が『ウエディング』です。前職から続いて、お客様に感動を届ける、感動は偶然ではなく必然で作るものという想いの延長にあったのが、『ウエディング』でした。偶然みつけたホームページで興味を惹かれ、面接で会った代表の小岸に人として魅力を感じ入社を決意しました。
入社してから最も成長したことは?
舞台の世界は特殊で、全くと言っていいほどビジネススキルの素養がありませんでした。ただ、世界で通用するプロフェッショナルでなければならないという自負は、当社に入って自分に足りないものを探求する十分な強みでした。特にここ数年は、自身を客観視できるようにもなり、課題発見と解決というサイクルを順調に回せるようになりました。